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<あらすじ:(中)は東京に旅行に行って、たくさん美術作品見たよ>

リー・ミンウェイとその関係展】のあとはいよいよ今回のメイン【ティム・バートンの世界】へ。

しかし!!会場についてなんとビックリ!90分待ちの大行列!!!

3連休の中日ということもあってか、とにかくすごい人でした!
こんなに大人数じゃ鑑賞するものも出来ないなぁ…と、
60分かけてチケット購入だけを済ませ、先に別の美術展へと向かったのです…。
…しかし、私の予想は大きく外れ、夜になっても全く人は減らず、むしろ増えていく一方…。
仕方がないので目の前の大行列に並び、やっとこさ入場できました…。

そして本題の展示内容。
「自由過ぎてどうやって生まれたのか理解できないけど、かわいい」
「びっくりするくらい細密に書き込まれている…」
「なんでこんな色合いにしたのかは分からないけど綺麗」

そんな不思議な感想ばかりで、不思議な、でも惹きつけられる作品をたくさん見ることができました。
毒気の強い作品は決して好きではない方なのですが、
ティム・バートンの作品は、世界観の楽しさや、可愛さが勝るものが多いから不思議!

しかし残念ながら【ティム・バートンの世界】に関しては、正直、内容よりすごく待った記憶の方が強いです…。
そして人が多すぎて全くゆっくりみれず…!!メインイベントだったはずなのに…!!しょんぼり!
なのでパンフレットを迷わず購入し、一部だけでも家で静かに1人で鑑賞する予定です。ハイ…。

ティム・バートンの世界

(中)












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