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今日の熊日の夕刊に載っていた記事。
NZ地震で犠牲になった、当時19歳の学生が書いた手紙が届いたという話。
小学生の時に「20歳の私へ」と題して書いた手紙をタイムカプセルとして埋め、
それが今年の成人式に残された家族へ届いた。
「今、私はどうしていますか」「お父さんとお母さんはげんきですか」と書かれていて
それを読んだ親の気持ちを考えるとたまりません。
とくにこういう時間を越えてやってくる言葉って強く心を動かされます。(河)
 
2012.02.22 16:31 | 日記 | コメント(0) |












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